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"WAVES FROM TOMORROW"

90年代より活動を続けるハゼモトキヨシのSigh Society(ex.INTERFERON)、冨沢仲のKING OF OPUSが共に2018年秋に最新アルバムを発表したことを記念し、大阪でのリリースパーティが実現!

両ユニットのライヴを始め、12月にシングルを発表したハゼモト・冨沢によるPC-8、2019年に活動25周年を記念した企画を控えますます勢いに乗るテクノオリジネイター・サワサキヨシヒロ、Sigh SocietyやPOiSON GiRL FRiEND等をリリースするnekon recordsのオーナーによる696SystemSもライヴを披露。

DJとして、近年はKING OF OPUSのリリースやINOYAMALANDのリイシューなど八面六臂の活躍を繰り広げるExT Recordings主宰・永田一直も出演!

更に、自身のエレクトロを追求しながらPC-8のサポート等も務めるAE35、Sigh Societyとのユニット・Space Designerとしても活躍し、2019年1月にソロアルバムを発表するASTROID、朗読/舞踏/アートを織り込んだ単独公演や演劇への楽曲提供などテクノ的文脈に染まらない活動を行うJunpei Onodera(Asohgi)、京都のテクノイベント「CORD」主宰者にして手品やサーキットベンディングも行うdj.p.k.g.、20代ながら80~90年代の影響下にあるプレイが評判の「CORD」レギュラーDJ・BIG松村といった、90年代テクノを発端としながら独自の表現を行う世代も登場。

東西問わず滅多に実現しないラインナップが集結する"WAVES FROM TOMORROW"、この波をぜひ体験して下さい。

proposer: Kiyoshi Hazemoto (Sigh Society)

planning: Junpei Onodera (Asohgi/anecdote), ASTROID (Fantas-Tech Records)

production, flyer &web design: Junpei Onodera (Asohgi/anecdote)


TECHNO/AMBIENT/DUB/EXPERIMENTAL/ELECTRONIC

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